お出掛け

車の写真スポット!【 東海】

愛車を東海で撮影する場合は
どこで撮ろうか迷いますよね。

東海地方で愛車を撮影できるオススメのスポットは
一体どこなのかを紹介していきます。

この先を読むことで、東海地方で
どういう場所で愛車を撮影できるのかが分かるようになっています。

蒲郡市の子安弘法大師


引用:https://www.google.co.jp/maps/

愛知県の蒲郡市にある「子安弘法大師像」の前は
広場があるので愛車撮影ができそうに感じます。

「子安弘法大師像」をバックに愛車を撮影すると
他にはない個性的な写真を撮る事ができるでしょう。

ただ、光の当たり具合を利用して
神々しく見せるのがポイントです。

ふざけているようにも見える写真ですが
高度なテクニックが必要という意外性をもたせた愛車撮影になります。

愛車のカッコ良さと撮影テクニックの
両立を求めるならこういう場所で撮影しても良いと言えます。

光を意識した撮り方をすれば良い写真が撮れると感じます。

西尾市の常福寺


引用:https://www.google.co.jp/maps/

西尾市の常福寺は、参拝者駐車場が道路脇にありますが
参拝者専用の駐車場より先には関係者意外は入れそうにありません。

なので、参拝者駐車場から常福寺大仏が見えるところで
愛車を撮影するのも個性的な感じがします。

参拝者専用の駐車場なので撮影だけに利用するのではなく
しっかりと「愛車を撮影させてください」と参拝した後で
やっても良いかもしれませんね。

山梨県:精進湖畔国道358号線沿い駐車場


引用:https://www.google.co.jp/maps/

山梨県の「精進湖畔国道358号線沿い駐車場」は
無料で車を停められる場所があります。

そこでは「精進湖」をバックに愛車を撮影することが出来ます。

駐車できる車のスペースが少ないため
朝早く起きて「精進湖畔国道358号線沿い駐車場」で
愛車を撮影するというのも良いかもしれません。

車の下取りはネットで行った方が良い理由

ディーラーで30万円だった下取りが、
一括査定のサイトを経由することで70万円で下取りされた
という口コミがネット上で話題となりました!

オークション形式で車の価格が決められる為、何がなんでも高く売りたいという方にはかなりオススメです。
また、「ガリバー」を始め、誰もが知っている業者さんばかりで安心です。
これから車の買い替えを考えている方は是非試してみてくださいね!

群馬県/長野県:毛無峠


引用:https://www.google.co.jp/maps/

砂利道ですが広場があります。

長いドライブになるかもしれませんが
「毛無峠」を走行していると結構見晴らしの良い場所に出て
愛車の撮影をすると車が引き立つ景色に巡り会えます。

晴れた日は浅間山まで見渡せることが出来るので
この風景は絶景と呼ぶにふさわしいと感じます。

「山道にスポーツカーだと違和感が・・・」

そんな個人的に偏った常識をも覆すような
秘境のような場所で愛車を撮影するのも面白いかもしれません。

スポーツカーや軽自動車でも撮影しても違和感なしですが
クロカン4WDや今どきのSUVなども、毛無峠で撮影をしてもカッコよく見えますよ。

長野県高山村側の長野県県道112号線から
林道を走行しているとたどり着くのが「毛無峠」です。

道がわからない場合は、ナビをセットして
毛無峠に向かうのも良いでしょう。

観光地みたいになっていますがショップカタログみたいな写真を撮るなら
毛無峠に出かけてみてはどうでしょうか。

ちなみに、毛無峠は年中強風が吹き荒れているので
夏場でも軽くは羽織れる物が必要ですよ。

静岡県:西伊豆スカイライン


引用:https://www.google.co.jp/maps/

静岡県の西伊豆スカイラインも愛車撮影をするのに
おすすめできるポイントとなります。

眺めが良いのになぜか交通量が少なくないのが特徴です。

広い駐車場があって、その奥には山が見えるため
大自然をバックに愛車を撮影ができます。

角度や光の当たり方によっては
スポーツカーでも違和感のない写真に出来上がるかもしれません。

西伊豆スカイラインは静岡の伊豆市にあって
正式名称は静岡県道127号線です。

道路も片側1車線のワインディングロードなので
運転が少な人も楽しめると感じます。

まとめ

愛車を撮影しようと思ったときに考えるのが
「周辺に撮影できる場所はないか?」ではないでしょうか。

私も車を撮影するという場合は
色んな場所を想像し実際に行ってみます。

そうすることで、愛車を撮影できる場所を見つけることが出来たり
愛車を引き立てさせるバックになる素敵な場所も見つけることが出来るのです。

とくに「毛無峠」は周囲の山々もバックに出来るため
プロカメラマンが撮影したみたいな写真が撮れるかもしれません。