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車の写真スポット!【 関西】

愛車をカッコ良く撮影するには
どこでやるのかが最大のポイントとなります。

関西でも愛車を引き立てさせやすい場所というのは
以外に多く存在しています。

愛車の写真を撮影するための関西で撮影する
おすすめの撮影場所を紹介していきます。

京都 嵯峨野の竹林


引用:https://www.google.co.jp/maps/

京都市右京区にある竹林の道がありますが
京都嵐山周辺の代表的な観光スポットです。

道がとても狭いので、愛車を撮影するための広場を
探すのが少し苦労しそうですが、広い道があるので
そこで撮影ができるように感じます。

竹林をバックに愛車を撮影すると
幻想的な写真が撮れるでしょう。

実際に車を撮影する場所を探すのに
結構時間がかかるかもしれません。

愛車を撮影できる場所が見つかると良いですね。

マキノ高原メタセコイア並木


引用:https://www.google.co.jp/maps/

マキノ高原に向かいまでの県道287号線に
約500本くらいの「メタセコイア」が植えられている道路があります。

季節によって違った景色が見れるので
季節に応じて愛車を引き立てさせることが出来るでしょう。

、読売新聞社の「新・日本の街路樹百景」に選定された
「野坂山地」も見えます。

マキノ高原メタセコイア並木は、愛車を撮影するスポットとしても
最適な場所だと言えます。

ボディカラーによって最適な季節を見つけ出し
愛車を引き立てさせてみると良いですね。

兵庫突堤


引用:https://www.google.co.jp/maps/

兵庫突堤の海側に行けば
愛車を撮影できそうな広場があります。

しかも、時間帯によっては光を意識した撮影も可能になります。

海側は釣りをしている人も多いのですが
倉庫街なので車が少なく場所を選べば
ショップのカタログみたいな写真が撮れます。

意外に、味のある倉庫があるので愛車を引き立てさせる背景に
ちょうど良い場所が見つかるかもしれません。

工場の倉庫らしき建物が多く平日はトラックが
ビュンビュン走っているので土日以外は撮影はできないでしょう。

ただ、海をバックに愛車を撮影するという場合は
どんな車種でも似合いそうです。

時間帯によっては、太陽の光で
愛車がカッコ良く映るので太陽の光も意識して
写真を取るようにすると良いですね。

車の下取りはネットで行った方が良い理由

ディーラーで30万円だった下取りが、
一括査定のサイトを経由することで70万円で下取りされた
という口コミがネット上で話題となりました!

オークション形式で車の価格が決められる為、何がなんでも高く売りたいという方にはかなりオススメです。
また、「ガリバー」を始め、誰もが知っている業者さんばかりで安心です。
これから車の買い替えを考えている方は是非試してみてくださいね!

兵庫県明石市魚住町中尾(ラ・ムー駐車場)


引用:https://www.google.co.jp/maps/

ラ・ムーの駐車場店の左側にある広場で
明石海峡をバックに愛車を撮影ができます。

余り人が来ないのでコッソリやれば問題ないかもしれません。

もし撮影をするなら
自己責任でお願いします。

まとめ

関西の愛車を撮影できる場所は
あるようでない感じです。

姫路城や赤穂城跡なども良いと感じます。

しかし、お城をバックに愛車を撮影しようにも
駐車場など停める場合はお金が「500円」必要になるのです。

しかも、海沿いは明石海峡も停める場所がなく
撮影したくても交通量が多いなど問題があります。

田舎道もありますが停められる広場がなく
撮影するにしても良いスポットが見つからないケースが多いです。

愛車を撮影する良いスポットは
今のところは「兵庫突堤」となります。

ただ、関西でも愛車を撮影できる穴場スポットもあったのですが
2017年に立入禁止となりました。

今は「兵庫突堤」に入り愛車を撮影できるかもしれませんが
この先は立入禁止になる可能性もあります。

関西地区で凝った愛車撮影というのは絶望的ですが
ほぼ出来ないところが多いですね。

田舎道で湾岸どおりを通っていれば、ひょっとしたら広場があったり
車を側道に停められる場所があったりするかもしれません。

とにかく、ネット上で見つけられる情報は
全て調べてみたのですが近くに駐車場がなかったり
実際に行ってみると撮影できそうな広場がなかったりしました。

関西は広いのに意外に愛車を撮影できる場所が限られていますね。

ただ、人に迷惑をかけてまで愛車を撮影したくない人は
今回紹介した3つの場所が無難かもしれませんね。